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オトナの遠足?!(^_^)

彫刻家はしもとみおさんの個展を見に、岡崎へ遠征。岡崎というと名古屋の先、っていう印象で=新幹線必要、と思っていたけれど、今回奈良でのグループ展に参加させて貰っていることで、近鉄難波までが便利で近いことが実感できて、難波から名古屋へも行けるんや!と分かって(^_^)(EMYさん、ありがとうーー!)えいやっと行ってきました。

はしもとみおさんの彫刻は、画像などで拝見してて、常々魅力的やなぁと思っていたけれど、実物はその想像を超えて素敵で、一体一体がその内側からあったかい命を光らせているようでした。
犬さんたちは触れる子も居て、思わずしゃがみこんで、頭や鼻面を撫でて話し掛けてしまった(かなりアヤシイ(≧∀≦))…そして、じわじわと愛おしさが溢れる溢れる。

写真も自由に撮れるので、いっぱい撮ってきたつもりが…意外に撮ってなかったことが後で判明、かなりアヤシく撫でてたんやなぁと、我ながら可笑しくなりました。

大きいコもちっちゃなコも、とても写実的なコも「?これ、なんていう動物なん?」っていうデフォルメされたコも、みんなみんなはしもとさんが愛情や畏敬の念を持って大切に会話しながら創りはったんやろなぁという思いを溢れさせていて、胸がいっぱいになりました。

猫も他の動物もみんな素敵だったけど、あえて連れて帰るならこのドンちゃん。「おばちゃんと一緒に帰ろう!」などと(≧∀≦)訳の分からんことを話し掛けてました。(でも写真は撮ってなかった(>_<)Sさん、ありがとうーー!!)
ココロをドキドキさせて、緑の中も歩き、美味しいものも食べて、「紙の温度」さんにも寄れて(≧∀≦)いっぱいお喋りして……さぁ、次は私ががんばんなきゃね、と、ハチマキ締め直しました、いい遠足でした、ありがとうございました。(^_^)

| おでかけ | 08:38 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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test

久しぶりにパソコンからログインしようとしたら弾かれたので、パスワードを変えたら、今度はアプリから投稿できましぇーーん。(>_<)なので、テストテスト。

| | 23:31 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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これもテスト。

stgallenlibrary.jpg
test,test!

| | 23:27 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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幼児教育支援施設?!おはなし会

☆プログラム☆
絵本『どうやってねるのかな』  やぶうちまさゆき作  福音館書店
絵本『うさこちゃんとうみ』  ブルーナ 作  いしいももこ 訳  福音館書店
絵本『ちいさいじどうしゃ』  レンスキー作  わたなべしげお訳  福音館書店
絵本『きかんしゃホブ・ノブ』ルース・エインズワース 作  上條由美子 訳  安徳瑛 画  福音館書店
詩「きりなしうた」  谷川俊太郎 作  『パタポン1』より
絵本『おおきくなったら なにになる?』  フランソワーズ 作  なかがわちひろ 訳  偕成社
絵本『パンやのくまさん』  フィービとセルビ・ウォージントン 作  まさきるりこ訳  福音館書店
子ども3大人2
1歳児とお母さん、2歳、3歳児とお母さんというふた組の参加でした。途中ちいさい子達が飽きてきたら、どうぞそっと抜けてくださいね、とお母さんたちにおはなししてから(お家でお母さんお父さんなどが膝に乗せたり、一緒に横になったりしての読み聞かせは、1歳児でも楽しむことができるかも、やけど、こういう場ではまだ難しい(飽きてしまって当たり前)ことも)始めました。でも意外にチビさんたちが興味を持ってくれて、『ちいさいじどうしや』ぐらいまで聞いてくれました。その後、チビさんたち2人とお母さん退場。3歳ぐらいのお兄ちゃんのみになったのですが、チビさんをお父さんにバトンタッチしてお母さんが戻り、残りは親子でじっくりゆったり楽しんでくれました。
最後の『パンやのくまさん』は、もうやめておこうか?!と思ったけれど、『読んで!!』とリクエストくれたので(^o^)読みました。お母さん曰く、お家でも絵本が大好きなんやそうです、ほんまによく聞いて楽しんでくれました、ありがたかったです。

| ストーリテリング | 14:25 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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児童館おはなし会プログラム


絵本『まちには いろんな かおが いて』  佐々木マキ ぶん・写真
詩「きりなしうた」『幼い子の詩集 パタポン1』より  谷川俊太郎 作
おはなし『だいくとおにろく』  松居直 再話  赤羽末吉 絵
絵本『ハーモニカのめいじんレンティル』ロバート・マックロスキー 文と絵  まさきるりこ訳
子供23人   指導員の先生2人  館長先生
ワイワイと賑やかに始まった会でしたが、詩、おはなし、絵本と進んでいくにつれ、私語も減ってゆき静かに楽しんでくれました。
詩『きりなしうた」は、きりが無い感を感じてもらうために、1回目はゆっくり、2回目は少しスピードアップして、繰り返しました。それでも終わった途端に「短っ!」と言った子がいたので、もう一度くらい繰り返してもいいのかもしれません。

| ストーリテリング | 19:55 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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