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小学校おはなし会


プログラム
絵本『せんをひく』
絵本『9番地のチャールズのおはなし』
おはなし「高慢ちきなお姫さま」『妖精にさらわれた男の子』より
2年生2クラス、3校時と4校時を担当しました。2クラスとも、ほんまによう聞いてくれたと思います。詳細は後ほど。

| ストーリテリング | 17:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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小学校おはなし会

小学校の放課後おはなし会の当番でした。

プログラムは

絵本『かげはどこ』木坂涼 文 辻恵子 絵 福音館書店

おはなし「高慢ちきなお姫さま」『妖精にさらわれた男の子 アイルランドの昔話』より イェイツ作 フィリップ編 山内玲子 訳 岩波書店

絵本『こわがりのかえるぼうや』 キティ・クローザー作・絵 平岡敦 訳徳間書店

子ども6人(一年生)

補助 S井さん

「おはなし聞きたい!!」と集まってくれた子どもたち、ほんまによう聞いて楽しんでくれていたようでした、ありがとうーー!=(^.^)=

| ストーリテリング | 16:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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児童館おはなし会

絵本『リンゴとカラス麦』フランク・アッシュ作
おはなし「木こりとテーブル」トルコの昔話
絵本『きんいろのとき』
子ども45人 指導員の先生3人

詳細は後ほど。
おはなしの部屋に入ってきた男子に開口一番「あっ!金髪やっ!!」って言われるって、どうよ?!(≧∇≦)ま、学校の先生には居ないタイプってことで。(≧∇≦)

| ストーリテリング | 17:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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某保育支援施設おはなし会プログラム

絵本『ころころころ』
絵本『どうぶつのおかあさん』
絵本『うさこちゃんおとまりにいく』
絵本『おばけのいちにち』
おはなし「きつねとおんどり」『せかいでいちばんたいせつなもの バルカンの昔話』より
絵本『おやすみなさいのほん』
絵本『おやすみ、アンニパンニ』

親子6組(子ども9人)

落ち着いて絵本を楽しむねんな!という雰囲気の親子が多くて、とてもおはなししやすい雰囲気の会になりました。ちびっこにとっては、ちょっと難しい?!絵本もあったけれど、ちびっこはちびっこなりに、大きいお姉ちゃんたちはしっかり世界に入って楽しんでくれていたようでした。途中の出入りもほとんど気にならずで、やりやすかったですー!

| ストーリテリング | 14:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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児童館おはなし会プログラム

絵本『よあけ』 ユリ・シュルビッツ作 瀬田貞二訳 福音館書店
おはなし「きこりとテーブル」(トルコの昔話) 『バルカンの昔話 いちばんたいせつなもの』より 八百坂洋子 編訳 福音館書店
絵本『クリスティーナとおおきなはこ』 パトリシア・リー・ゴーチ 作 ドリス・バーン 絵 おびかゆうこ訳 偕成社

子ども21人(1-4年生)
指導員の先生 2人

遊びやお昼寝明けの子どもたちでしたが、いざおはなし会はじまったら、しっかり聞いてくれました、ありがとうー!=(^.^)=

| ストーリテリング | 15:16 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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文庫おはなし会

小さい子向け 10人 補助K田さん
絵本『おばけのいちにち』長新太作
絵本『まりーちゃんとおまつり』フランソワーズ作
絵本『わすれんぼうのねこモグ』ジュディス・カー作

大きい子向け 8人 補助K田さん
絵本『きょうは よいてんき』ナニー・ホグロギアン作
絵本『クリスティーナとおおきなはこ』
絵本『三つのまほうのおくりもの』ルカイン絵

今回もよく聞いてくれました。小さい子も、初めての子も。こうして短期間に何回か当番がくると、毎回来てくれる子どもらの成長が見られる、ほんまに子どもってすごいです。=(^.^)=

| ストーリテリング | 22:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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文庫おはなし会

小さい子向け 5人 補助Kさん
絵本『あかいかさ』
絵本『おいしいおと』
絵本『こすずめのぼうけん』


⚫︎大きい子向け 7人 補助Kさん
絵本『みずたまのたび』
絵本『ドロシーのまほうのえのぐ』
絵本『うさこちゃんおばけになる』

今回も参加者が多く楽しい会になりました。詳細は後ほど。




| ストーリテリング | 19:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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文庫おはなし会プログラム

小さい子向け 6人 補助 Mさん
絵本『おおきくなったら なにになる?』 フランソワーズ 作 なかがわちひろ 訳 偕成社 刊
絵本『おおきなかぶ』内田莉莎子 再話 佐藤忠良 絵 福音館書店
絵本『どろんこハリー』 ジーン・ジオン ぶん マーガレット・ブロイ・グレアム え わたなべしげお やく 福音館書店

大きい子向け 10人 補助Mさん
絵本『ひよこのコンコンがとまらない』北欧の昔話 ポール・ガルドン作 福本友美子 訳 ほるぷ出版

絵本『とけいのあおちゃん』エリザベス・ロバーツ さく 灰島かり 訳 殿内真帆 絵 福音館書店

絵本『くつやのねこ』 いまいあやの 作 BL出版



ここ数週間、コンスタントに参加者が集まってくれている、ということをスタッフから聞いて、今週はどうかな?!と準備していましたが、結局2回ともいい具合の集まり具合でした、ありがたやありがたや。(=^ェ^=)

小さい子の回は、3才位から年長さん(もしかしたら男の子1人は小学校低学年だったのかも)の参加で、補助の方の「前説」(図書館の絵本コーナーで集まって一言説明と注意がある)の効果ありだったのか?!非常に協力的で落ち着いていました。
『おおきくなったら…』は、マリーちゃんのシリーズの作者のフランソワーズの作品。小さい子にもわかりやすいけど、反面盛り上がってしまったら収集つかなくなる?!との不安もある絵本。でも、今回は年齢的にもメンバー的にもちょうどでした。あまり小さい子ばかりでは難しいかもしれないな、とも。
そして、ライブラリのテーマ展示に合わせて(テーマはお手伝い)『おおきなかぶ』この絵本はほんまに力強いなぁ、と再確認。
最後は『どろんこハリー』ワクワクドキドキのちの、ホッと一安心は、男の子も女の子も楽しめるいい絵本です。絵本コーナーの書架の飾りにハリーがあるので、「探してみてね」と一言言うて終わりました。

大きい子の時間は、前の回入った子も数人希望、絵本同じものがないので、入ってもらいました。
『コンコン』はガルドンらしい昔話の再話の絵本。あまり小さい子向けというより、大きい子の導入向けかな。『とけいのあおちゃん』は時の記念日(6月10日)に合わせて。(って、毎回あまりそういうこと考えないんですが、今回はたまたま。(=^ェ^=))
そして〆は『くつやのねこ』このイラストレーターさん、ボローニャの原画展て初めて見て感激した日本の方。昔話っぽいお話に美しくかわいい絵のこの絵本、うーん、ネズミ食べちゃうとこの血痕?!がちょっと気になるけど(飲み込むって文章には書いてあるけど(°_°))やはり見事っす。(=^ェ^=)
各回とも、騒ぐ子もおらず、みんなそれぞれのペースで楽しんでくれていたようでした、ありがとうございました。(=^ェ^=)

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| ストーリテリング | 18:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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思いを伝える、ということ。(自戒を込めて備忘録として)

(月)文庫勉強会の後、ストーリーテリングの勉強会にも残ることにしてお昼ご飯を調達しに階下のスーパーへ。その帰りに、ある図書館利用者さんに呼び止められました。
もう⚪︎年も前のこと、絵本選びやその周りのことについてお話ししたことがあったそうで(そうお聞きしていたら、もう随分前のことやのに、その場面を私も思い出しました。)その時のちょっとしたアドバイスというか?!ヒントが役に立ちました、と、その後のお子さんの様子なども交えてお話しくださいました。
その時の思いがいい形で伝わってよかった、微力ではありますがお役に立ててよかった、と思いました。



本や絵本のレファレンスは、図書館スタッフにとってとても大切なお仕事です。現場で(図書館や文庫活動、児童館や図書館、学校などでのおはなし会の活動、そして、家での子どもたちとのやりとりなど)見たり聞いたり感じたりしたことや、仲間や先輩たちの体験談や、偉大な先達たちの本や研究から学んだことなどなど、いろんな体験や知識を総動員して、誠意を込めて「この本はいいよー、この本もオススメ!」と、良書との出会いを手助けするのですが、残念ながらまだまだひよっこ(≧∇≦)毎回我が身の至らなさを感じさせられます。
そして、絵本や本を楽しむことには、多分「これ!」といった正解は無く、ある場合では◎だったことも、他では△なこともある気がするので、あくまでも押し付けはできない。参考になれば、という気持ちで、誠意を持っていいなと思う本をお勧めすることしかできないのです。

絵本や本は、楽しみです。(修行や勉強ではありません)。
ママとお子さんが絵本を間にして、楽しい時間を過ごせることが大事なのであって、「絵本を読み聞かせることで子どもの情操を育てる」とかいうことではないのです。楽しい時間がたくさんあることで、それが心の力になるんじゃないか?!と思うのです。(これもまた微妙なことなんですが、いろんな本を読めとか、長時間読め、とかいうことじゃなくて、ほんのちょっとずつでも、ママや大人も楽しめる量でいいと思うのです。その時間がお互い負担でなく楽しめたらそれが一番じゃないか?!と。)そのあたりを、押し付けではなく、共感して貰えるよう、伝えられるようでありたいなと思います。(=^ェ^=)

| ストーリテリング | 17:20 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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某乳幼児保育支援施設おはなし会プログラム

絵本『はるののはらで』ひらやまかずこ作 童心社刊
絵本『ととけっこうよがあけた』 こばやしえみこ案 ましまえつこ絵 こぐま社刊
絵本『どうぶつのこどもたち』 小森厚文 薮内正幸絵 福音館書店刊
絵本『ねんね』さえぐさひろこ文 アリス館刊
絵本『いたいのいたいのとんでけ』平出衛作 福音館書店刊

絵本『わたしとあそんで』マリー・ホール・エッツ作 よだじゅんいち訳 福音館書店刊
絵本『いちご』平山和子作 福音館書店刊
子ども 8人 親 6人 (最後の2冊は親子2組のみ) やはり赤ちゃん中心のメンバーでしたが、少し大きな子どもも居て(2-3才かな)赤ちゃんたちが出て行った後も残って楽しんでくれました。(最後は2人で協力してロウソクの灯りを消しました)

| ストーリテリング | 16:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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