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某児童館おはなし会プログラム

おはなし「おんどりとキツネ」『世界むかし話 イギリス』より ほるぷ出版
おはなし「むかし話を知らない男」『世界むかし話 イギリス』より ほるぷ出版
絵本『12の月たち  スラブみんわ』 サムエル・マルシャーク再話 ダイアン・スタンレー絵 評論社

今年初めてのおはなし会の当番でした。参加人数もいつもより少なめだったでしょうか。本来は4時から始めるのですが、今日は館長先生も設営のお手伝いをしてくださり、子どもたちもサクサクと片付けてくれて、なんと10分前にはスタンバイOK状態に・・・・4時帰りのコたちもいるので、本来ならそのコたちが帰ってから始めるのですが、「どうしましょう??おはなし短いから、ひとつだけでも聞いて帰りますか?」と先生たちと相談して早めにはじめました。
短いおはなし、面白いオチのあるおはなしって・・・・案外小さい人には難しかったりする(オチがわからなかったりして)けれど、今日はそれぞれ「ふふふん♪」とおかしそうな表情をしてくれていたので、わかってもらえていたかな。

おはなしがふたつとも短めだったので、絵本を長めのものにして、じっくり楽しんでもらうプログラムにしました。
「森は生きている」という劇としても有名なこのおはなし、ストーリテリングでされる方も多いようですが、この絵本は見事な絵が美しいので、多少長くてもみんなよう聞いてくれて、画面に見入ってくれていました。

| ストーリテリング | 21:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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