PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

児童館おはなし会プログラム

絵本【なにをかこうかな』 マーグレット&H.A.レイ 作 中川健藏 訳 文化出版局
おはなし「金のとさかのおんどりと石臼」『ロシア民話 動物たちの冬ごもり』より A.トルストイほか再話 河葉田たか子 訳 日本エディタースクール
絵本『うごいちゃだめ』 エリカ・シルヴァマン ぷん S.D.シンドラー え せなあいこ 訳 アスラン書房
子ども20人
指導員の先生たち 4人
新年度初めてのお当番。
指導員の先生たちは大きな移動はなかったようですが、館長先生は交代しておられました。
お誕生日のお祝いをしてから、おはなし会開始、ちょっとざわざわしていましたが、「おはなし会の約束」を確認の意味込めてお話ししてから始めました。
『なにを…』は、途中から展開を予想した子どもたちが、絵本の動物たちと一緒になってワイワイ(うるさいほどではなく、各自でニヤニヤする感じで)楽しんでいたようでした。
おはなしもコンパクトで起承転結がはっきりしているので、ついてきやすく楽しめたようでした。
『うごいちゃだめ』も、固唾を飲んでストーリー展開を楽しんでいたようでした。
途中集中できずに他のことをしかけた子が、先生に注意される、という場面が何度かありましたが、あくまでも単発的というか?!それくらいは仕方ないよね、程度のことで、全体的にはよう聞いて楽しんでくれていました。

| ストーリテリング | 16:52 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。