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★雑記その1★おるべきとこにおらず、

おるべきとこにおらず、おらんでいいとこにおった(≧∇≦)

今回私の中でのコーンウォールでのハイライトだった、ランニョンクォイトとマウズル……ここはまさに↑。(≧∇≦)

写真などで何度も見てて、ストーンヘンジみたいに柵も無いから、そばまで行って石に触ろう!とか、石舞台の中(下?)に入ってみよう、とか、いろいろワクワク考えながら歩いて行ったのに、ぱっと目に入ってきたのはこの光景。
実は牛さんたち、ぱっと目が合う直前まではもっと寛いで寝転んでいて、目が合った途端に「なんや?」「なんやの、あんたら??」「え?近付いてくるんかいっ??」と立ち上がってこちらに向き合う子もおり、明らかに群に動揺と緊張と敵対心(≧∇≦)が走り……ふと頭に浮かんだのは、闘牛場で闘牛士に突進してくる牛の姿。朝の寛ぎTimeを邪魔しちゃったかな?!という申し訳なさに恐怖も加わって(≧∇≦)もうこれ以上近付けませんでした。はーー。
どのガイドブックや研究書にも「今は牛の休憩所となっています。」なんて書いてなかったのになぁ。……てことは、もう一つ、このカタチの遺跡がウェールズにあるんですが(ペントレイヴァン)そこへいつか行け!!ということかな?!(≧∇≦)

そして、猫の伝説で有名なマウズルは、村をウロウロする猫の姿も見られた、などというレポもあったのに、サマーフェスティバルで賑わう村に猫の姿は全くなく。(≧∇≦)時間をずらして、例えば早朝だったら会えたのかな。

それでもマウズルの村は、ニコラ・ベイリーが描いたままの姿で、感激しました。

そういや今回旅の間、一度も生猫には会えませんでした、犬連れさんにはいーーっぱい会えたのですが。

| 2013イギリス旅行記 | 09:26 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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