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文庫おはなし会プログラム

●小さい子向け  補助 Nさん
子ども2人 (+ママと赤ちゃん)
絵本「からだがかゆい」  岩合日出子 文 岩合光昭 写真 福音館書店 刊
絵本「ちいさなヒッポ」 マーシャ・ブラウン 作 偕成社 刊
絵本「かえるだんなのけっこんしき」 ラングスタッフ 再話 ロジャンコフスキー 絵 光村図書 刊

●小さい子向け (大きい子が居なかったので、もう一回別のちびっこたちに小さい子用プログラムでした)
子ども2人 (+ママ)
絵本「からだがかゆい」
絵本「おおきくなったらなにになる?」 フランソワーズ 作 偕成社 刊
絵本「かいじゅうたちのいるところ」 センダック 作 冨山房 刊

いつもは、大人は入れず、ちびっこだちだけなのですが、最初の回ははじめちびっこ一人とママ、赤ちゃんだけだったので、「一緒に入ります?」とお聞きして入ってもらうことに。(いつもは入れないことはお知らせした)始まるところで、もうひとり子どもが増えたけど、3人、ちょっと落ち着かないとこもありましたが、楽しんでくれていたようです。
「かえるだんな……」は、女の子にとって「結婚式」ってのが、とても重要なポイントだったようで(笑)よう聞いてくれてました。

大きい子の時間に大きい子はおらず、不成立か?と思ったら、ちびっこ二人姉妹をつれたママが。どうします?と聞いたら入る!とのことだったので、こちらもママも一緒に入って聞いてもらうことに。あまり同じプログラムでもなぁ、と別の絵本も読みました。意外に「大きくなったら……」が気に入ってくれていたようです。男の子の方が「かいじゅうたち…」に食いつくことが多い気がするな。(笑)

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