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小学校放課後おはなし会


絵本『ほんとに本はやくにたつ』 クロード・プージョン 文と絵 末松氷海子訳 セーラー出版

おはなし「エシー・パトル」 『世界むかしはなし イギリス』より

絵本『ウィンクルさんとかもめ』 エリザベス・ローズ 文 ジェラルド・ローズ 絵 ふしみみさを訳 岩波書店

子ども14人 補助Sさん

詳細後ほど

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児童館おはなし会



絵本『めっちゃくちゃのおおさわぎ』K.チュコフスキー作 F.ヤールブソヴァ絵 田中潔訳 偕成社

おはなし「エシー・パトル」『世界むかし話 イギリス』より 三宅忠明訳 ほるぷ出版

絵本『ウィンクルさんとかもめ』 エリザベス・ローズ作 ジェラルド・ローズ絵ふしみみさを訳

子ども 15-6人
指導員の先生 2人.館長先生

久しぶりの児童館おはなし会当番でした。
時間までそれぞれ好きな遊びをしていた子どもたちも、10分前になると、先生たちのお声掛けで、片付けを始め、興味津々の子たちはしっかり座って待っていてくれました。他のことを続けたい子たちはそのままにして開始。
『めっちゃくちゃ…』はロシアの絵本、W杯してるね、と話すとみんな興味があるようで、「あ、知ってる!」と。
文庫のおはなし会でも読んだこの絵本、あまり小さい子向けではない、と思っていたけれど、小学校低学年でも、荒唐無稽過ぎる?!印象があるのか(そう、こぎつねがいたずらして、海が燃えるくだりは、ちょと無理があるような気がする)一歩引いて見ている子も。そう、子どもは意外に保守的っていうか?!安定したものが好きなような気がします、うん。(//∇//)

おはなしは、スコットランド版シンデレラの「エシー・パトル」。このおはなしが好きなのは、すごくシンプルやから。シンプルやけど、ちょと不思議であること。
おはなし会が終わった後、3年生かな?!の女の子がニッコニコの笑顔で「あれ、シンデレラやんね?」と。途中で気付いてドキドキしてたんやろなぁ、その場で言いたいけど、もう年齢的にお話の途中で言うたらあかんってわかっていて。「そう、そうやねん。スコットランド版のシンデレラやねん。(o^^o)」と答えました、ありがとう。
意地悪なお姉さんが無理矢理金の靴(そう、ガラスの靴ではないのです)を履いてしまうくだりは、ちょとどぎついけれど、それはあまり印象的になり過ぎないように、と思いはなしました。

そして、最後に『ウィンクルさん…』
エシーのお父さんが漁師やし、そろそろ「イギリス恋しい病」が再発してるので(//∇//)選びました。思い浮かべていたのは、コーンウォールのマウズルの港。いい物語、いい絵の絵本やと思います。
不思議なもので、エシーの時はちょっと冷静な表情をしていた男子たちが、食い入るように画面を見ていたのが印象的でした。

周りは少しざわざわしていましたが、集中して楽しんでいた子たちにはマイナスになっていなかったようなきがしました、ありがたや。(o^^o)

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育児支援施設おはなし会


●育児支援施設おはなし会●
始まる頃には雨が本降りになり、センター隣の都賀川が怖いほどの濁流に。(>_<)参加者はいつもに比べると少なめでしたが、しっかり聞いてくれた親子さん1組が居てて、とても嬉しかったです。

親子4組
見学の方1名

絵本『ぴよーん』 まつおかたつひで 作
絵本『だるまさんと』 かがくいひろし作
絵本『くつしたくん』中川ひろたか 作 100%orange 絵
絵本『だれのうちかな?』 H.A.レイ作 文化出版局
絵本『ちいさなうさこちゃん』ディック・ブルーナ策 石井桃子訳 福音館書店
絵本『がたんごとんがたんごとんざぶんざぶん』 安西水丸 作 福音館書店
絵本『しろくまちゃんのほっとけーき』わかやまけん作 こぐま社

家から用意していった絵本に加え、参加者の子どもたちが小さかったので、センターにあった絵本を3冊(前半の3冊)加えて読みました。最後まで聞けたのは1組だけでしたが、それぞれ楽しんでくれたかな、と思います。
最後まで聞いてくれたのは、3才くらいの女の子とお母さん。まだまだ長い時間集中して聞くのは難しい年頃ですが、お母さんの膝に座り、絵本で登場してる動物がぎゅーっとしてもらうと、同じようにぎゅーっとしてもらい、ぴよーんとジャンプすると揺すってもらったりして、お母さんと共に絵本の世界を楽しんでいました。
もっと大きくなったら、また違う楽しみ方ができるやろけど、そのような楽しみ方はちびっこならでは、その時代ならでは、な気がします。いっぱい楽しんでほしいなぁと思います。(o^^o)

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育児支援施設おはなし会

◇プログラム◇
絵本『きんぎょがにげた』五味太郎作
絵本『いちご』平山和子作
絵本『どうぶつのおやこ』薮内正幸画
絵本『こすずめのぼうけん』エインワース作
子ども12人
大人10人(見学1人)

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文庫おはなし会

詩「ボートは川を走っていく」ロセッティ作
詩「いち」谷川俊太郎作
詩「せなかのさかみち」阪田寛夫作
『幼い子の詩集 パタポン2』より
絵本『チムのいぬタウザー』アーディゾーニ作
絵本『ハッピーハンター』デュボアザン作

子ども4人 大人2人 補助Iさん

土曜日のおはなし会、大きい子向け(小学生以上)年長組さんも入っての会でした。
導入に詩を3編。詩はついてくる子とこない子と分かれる気がする…耳から入ってくる言葉を頭の中で各自が再構成して理解しないと(作者の意図をはっきり理解する、というより、自分で納得できる形にする、というか)いけないから、かな。小学生になると、国語の授業で触れたりするから、垣根は低くなるかとは思うけれど。おはなし会で語る詩は、あまりにメッセージ性が高くてもツライ気がするけど、ちょっと難解でもいいのかな?!とも。今回はパタポンの中か数編あらかじめ選んでおいて、子どもらの顔を見て3編読んだけど、うーん、順番、2と3を代えてもよかったかな、いやいや、意図的過ぎるかな。(^o^)
『チム…』は、戌年ということで(^o^)犬の出てくる好きな絵本の中から、小さい子の時間には読めないものを。始まって直ぐに、後列でゆったり座っていた小学低学年の男子が、しゅっと前の席に移動。チムは、ワクワクドキドキするいいシリーズ、彼にぴったりだったようで、しっかり楽しんてくれました。
『ハッピーハンター』は、最近出会った、ちょっとおかしく幸せな気持ちになれる絵本。そのクスッとおかしくあたたかくなれるのは、やはりちょっと大きな子たちなのかな?!大人も楽しんでくれたようで、よかったです、ありがとうございました。

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小学校放課後おはなし会

絵本『ずんずんばたばたおるすばん』 ねじめ正一 文 降矢なな 絵 福音館書店 こどものとも年少版
おはなし『うさぎのいえ ロシア民話』ラチョフ 絵 まきのはらようこ 監訳 カランダーシ 同名絵本より
絵本『まよなかのゆきだるま』 森洋子 作 福音館書店

放課後保護者面談のある時に居残りする子どもたちの中から希望者を募って聞いてもらうこのおはなし会も、年に夏と冬の2時期、3回ずつかな?!行われていて、もう何年目になるのでしょうか。
毎回メンバーが全然違うものの、あくまても『希望者』なので、みんな元気よく期待に溢れてきてくれるのが有り難いです。
今回も女の子ばかり6人、ワイワイガヤガヤ言いながら部屋に入ってきてくれましたが、絵本、おはなしが始まると、それぞれ集中して聞いて楽しんでくれていたようでした。

『ずんずん…』は、最近ひつじさんで見つけた絵本。小さい子向けではありますが、おはなし会の導入にもよさそうです。ただ、お母さんが買い物に出かける時に「いってきます」と、帰ってきた時に「ただいま」は、はっきりさせるためと、子どもたちにもわかりやすいように、欲しいかも。
おはなしは、11月の西の小学校でした「うさぎのいえ」。自分で納得したので語れるようになった( ^ω^ )このおはなし、子どもたちの目がキラキラして食い入るようにこちらを見てくれていて、ありがたかったです。
最後にクリスマスの絵本。この絵本も、最近ひつじさんで見つけたもの。和物( ^ω^ )のクリスマス絵本はなかなか無い中、子どもたちにもわかりやすい設定で、小さい子の時間にも使えそうです。

最後はロウソクを消して終わりですが、誕生月の子どもがいなかったので、みんなで協力して消そう、ということにして、みんなで吹き消してもらいました。楽しいかいになりました、補助のIさん、ありがとうございました。

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小学校おはなし会



絵本『おめでとう』 もたいたけし絵 ひろまつゆきこ文 講談社

おはなし『うさぎのいえ ロシア民話』 同名絵本より まきのはらようこ監訳 ラチョフ絵 カランダーシ

絵本『いたずら王子』アートルド・ローベル作 ゆもとかずみ訳 偕成社

毎年授業の一環として、おはなし会をさせていただいていて、今回は1年生の担当。休み時間明けに日直の子どもと担任の先生が迎えにきてくれて教室へ。黒板に書いてあるはずのプログラムは書いてなかったけど、書く間まっててもらうのもねぇ、ということで、そのままロウソクのセッティングだけして、ちょっとだけおはなし会の約束のことなど話してからすぐおはなし会を始めました。担任の先生はしっかり、どちらかというと鬼軍曹タイプ( ^ω^ )子どもたちも、大きく脱線するタイプもおらずおとなしい印象でした。

今回のプログラムは初めておはなしを聞く子ども、おはなし会に参加する子どもでも、わりとすっと入ってこられる構成にしよう、と選びました。

「おめでとう」という言葉は、新年や誕生日などで、馴染みのある言葉、かけてもらったら嬉しい言葉、それをもたいさんの残された絵を再構成して繰り返した『おめでとう』というこの絵本、ちょっと版は小さいのですが、意外に遠目も効くようで、わかりやすく楽しめたようで、よかったです。
おはなしは、ずっと気になりつつ納得できなかった昔話が、ラチョフの見事な絵で絵本になっていたので、読んでみたら不思議とストンと腑に落ちて納得できたので、おはなしとして、語りました。
ずるいキツネに家を奪われてしまったうさぎを犬や狼、大きな年寄り熊たちが助けようとするのですが上手くいかず、最後に小さな(小さいけど、威勢がよくて賢い)おんどりがキツネを追い出してめでたしめてたし、というお話、なんでおんどりが??と納得できなかったけど、この絵本のテキストと絵は「小さくても、機転を利かし勇気を振り絞ることで、大きな悪?!に勝てる『こともある( ^ω^ ))」と思えた(≧∇≦)のでした。
子どもたちも、最後納得して、「うさぎ、よかったね!」とほっとしていました。

最後の絵本は、ちょっとドキドキ面白いファンタジー風味の絵本。ドラゴンにされてしまったいたずらな王子とともに子どもたちも心配そうな表情をしたり、人間に戻れた時にはほっとしたり、たのしんでくれていたようでした。

途中ちょっと私語があったりはしましたが、先生がそっと声掛けしてくださったりして、大きく脱線はせずに、最後まで楽しんでくれたようでした。

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児童館おはなし会

子ども16  指導員の先生たち
●プログラム
絵本『くまおじさん』 ことものとも2009/11
こさかまさみ作  池谷陽子絵  福音館書店
おはなし『だいくとおにろく』同名絵本より
松井直再話  赤羽末吉絵  福音館書店
絵本『おばけやしきへようこそ!』
ストリード作  エリクソン絵  偕成社

最初、違うおはなしをメインにして、絵本も少し変えて、と予定していたこの東地区の児童コーナーでのおはなし会でしたが、Hさんから最近のこの児童コーナーの様子などお電話いただいて、プログラムは前回の西地区児童館のものと全く同じにしました。
(木)は2年生以上の子どもたちの下校時刻が遅めで、おはなし会を始める時間に子どもたちが全員揃わなかったり、揃っていてもまだバタバタしていたり、ということや、児童館に居る間に宿題をしてしまいましょう、ということで、あまり興味のないおはなし会よりは宿題を優先したい子どもたちもいたりして、部屋の一部で別のことをしている子どもたちも居る中でのおはなし会、始まるまでは、ちょっとざわざわしていましたが、やはり面白い絵本、ワクワクドキドキするおはなしには、それなりの磁力というか?!楽しさ魅力があるのでしょう、始まってしまえば、みんな静かに(そして時には笑ったり、小さい声で感想を言うたりしながら)しっかりおはなしの世界へ入ってきてくれて楽しんでくれていました。
今回選んだ2冊の絵本は、ファンタジーでありながらも、現代の子どもたちが割と容易にその世界を想像できる?!自分の現実の生活や知識から思い浮かべることができる世界を描いています。もしかしたら、今日の夜、同じようなことが自分の身にもも起きるかもしれない、もし起きたら自分やったらどうするやろ?!…絵本の絵に描かれていることを見ながら、文章を聞きながらも、ただそれだけを見る聞くのではなく、そこからそれぞれの頭の中で(心で)冒険が始まる、膨らむ…自分で字を読みながら世界を思い浮かべるよりも、さらに自由に?!気楽に?!おはなし会の時は、それができるのでは?!という気がします。(勿論もうちょっと大きくなってくると、充分自分で読みながらそれができるようになると思うのですが)今回、西でも東でも子どもたちがすっとその世界を楽しんでくれたのは、ちょうど今の時期の彼らにぴったりな絵本を選べたからかもしれないなと思いました、よかった。^_^終わった後、指導員の先生からも、感想をお聞きできたりして、わたしにとっても、とても楽しい会になりました、ありがとうございました。

| ストーリテリング | 22:19 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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児童館おはなし会

子ども54人  指導員の先生たち
●プログラム
絵本『くまおじさん』 ことものとも2009/11
こさかまさみ作  池谷陽子絵  福音館書店
おはなし『だいくとおにろく』同名絵本より
松井直再話  赤羽末吉絵  福音館書店
絵本『おばけやしきへようこそ!』
ストリード作  エリクソン絵  偕成社
今年度この児童館(校区)は児童数が増え、いろいろ試行錯誤してはるのは聞いていたけれど、新しい体制でおはなし会に行かせてもらうのは初めてでした。会場は今ままでの和室から遊戯室を区切って、に変更、参加者も54名、みんなが始まる前に廊下に並んでくれて、学年毎に入場して着席……でも、先生方の臨機応変、しっかりとした指導誘導で、落ち着いて始めることができました。(ってか、さすがにこの業界(^∇^)に関わり出して4半世紀(^∇^)、多少のことでは動じないし、子どもたちに協力してもらう術も身についてるので、なんとかなる。(^∇^))
それでも、これだけの人数をいっぺんに、というのは、おはなし会としてはギリギリのライン、後ろの方の子どもにも、おはなしが届いているか?!絵本の絵は見えているか?!きになりました。が、はじまってしまうと、みんなびっくりするくらい静かで、おはなし、絵本の世界を楽しんでくれていたようでした。
「くまおじさん」はたまたま随分前にこどものともの一札として買っていたもの、この季節にぴったりやなと選びました。年齢的には幼稚園年中組くらいから楽しめると思うけれど、導入としては児童館でもいけると思いました。
おはなしは、困った時の^_^鬼六頼み…パダにゃのことがあり、どうにも新しいおはなしが入って来なかったので(いや、ほんまはそんなんあかんのでしょうが)最初のプログラムから変更しました。
でも、おはなしを短め力強いこれにしたおかげで、最後の絵本を普段選びにくい『おばけやしきへようこそ』にできた気もします。
この絵本、文句なしに楽しい!!買った時はその面白さに気付いてなかったけど(^∇^)今回読み返してみて、この季節(今や国民的?!行事の1つとなりつつあるハロウィン前)にぴったりかな?!と。主人公の女の子が、底抜けに前向きで、ちょうど小学校低学年ということで、子どもたちも感情移入しやすかったようでした。
ちなみに、今回のおはなし会の私的テーマは「ちょっとこわいけど、それ以上にワクワク」でした。(^∇^)

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文庫おはなし会プログラム

●小さい子の時間
絵本『くまとりすのおやつ』
絵本『しろくまちゃんのほっとけーき』  わかやまけん作
絵本『おなかのかわ』
子ども6人(途中から2人減った)補助Yさん
前週は、毎年のお楽しみとなった「こわいおはなし会」だったので、その反動?!でもしかして参加者0かも?!と思いつつ、自的テーマは「おいしいものを食べる」で構成しました。(o^^o)ちびっこたち(園児)は興味津々で聞いてくれたように思います。
1冊目が終わったところで、男の子がひとり「お母さんに会いたくなった」と真剣な表情で発言。おはなしの部屋には、子どもたちだけで入ってもらうので、たまに途中でお母さんが恋しくなる子がいますが、このコ ははっきりと泣かずに意思表示できたので凄いなぁ、と。
補助のYさんが付き添って親御さんの所へ連れて出て貰いました。初めてのおはなし会だったこのコ、親御さんもちょこっと心配やったのか?!廊下で待っていてくださったので、すぐバトンタッチできたYさんが部屋に戻ると、部屋に残っていた男の子が「静かに!」と(o^^o)ジェスチャーしてくれて、その後ろ姿が凛々しくて(o^^o)ちょっと和みました。(o^^o)
●大きい子の時間

絵本『どうぶつにようふくをきせてはいけません』
絵本『ダチョウのくびはなぜながい?  アフリカの昔話』
絵本『いつもいっしょ  どうぶつとくらすアジアのこどもたち』
子ども2人  補助Yさん
小さい子の時間にも参加した男の子と女の子の2人が参加。「違う絵本?」と聞くので「うん、違うよ!」と。(o^^o)
自的テーマは「どうぶつといっしょ」
でも、年長さんや小学校低学年向けにはいいかも?!やけど、年中さんの2人にはちょっと難しかったかも、でした。
そして、選んでおいてなんなんですが(>_<)『ダチョウ…』は、マーシャ・ブラウンの絵やけど……うーん。どうなんやろ?!『ちいさなヒッポ』の圧倒的な美しさと比べると…。

| ストーリテリング | 08:26 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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