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文庫おはなし会

●小さい子向け

絵本『なにのあしあとかな』  やぶうちまさひろ作
絵本『かばくん』
絵本『おおかみと七ひきのこやぎ』  グリム昔話  フェリクス・ホフマン 絵
10人  補助Sさん
●大きい子向け

絵本『いどにおちたぞうさん』  マリー・ホール・エッツ作
絵本『ハバードおばさんといぬ』マザーグース  トミー・デ・パオラ絵
絵本『かにむかし』  木下順二再話
5人補助Sさん
どちらの会もほんまによく聞いてくれました。ここのところずっときてくれている常連さんはもとより、お初の男の子まで、やりとりしながら読んでいった1冊目の『なにのあしあとかな』以外は、ほとんとお喋りも無く身を乗り出して楽しんでくれていました、ありがたや。
ちなみに今回私の中でのテーマは、「夏の怪談シーズンは終わったけど、まだちょっと怖い本を読みたい」(≧∇≦)でした。図書館の児童書テーマ展示が『かば・ぞう』なので、それの関連本も入れました。(=^ェ^=)

| ストーリテリング | 07:28 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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スイス旅行記小ネタあれこれ3-お土産、着る物

あんまり買えなかった、と書いていたお土産ですが、ちょこっとずつ買ってたもの、あれこれを。(≧∇≦)
↑の画像向かって左は、フランクフルトの空港でのトランジットの空き時間、本屋さんをウロウロして見つけた児童書。ようわからんけど……『一殺人猫の日記』?!ちょっとコミカルシニカルなお話みたい。何か絵本を買おうと売り場を探していたのですが見つからず、もうちょっと文字の多い本でもいいか?!と売り場を見たら、この本が平積みしてあり、手描きのポップまでついていたので、この本を買いました。で、レジのお姉さんが「袋に入れる?」と聞くので「入れて!」とお願いしたら入れてくれたのが、上のタイプライター柄の袋。思わず「いい袋やねー!」と言ってしまったら(≧∇≦)お姉さんも「でしょ?私も大好きなの!」と。(≧∇≦)
そして向かって右は、ザンクトガレンの修道院の図書館のミュージアムショップで買った図録。いろんな国の言葉のがあったけど(日本語は無し)とりあえず英語のんを。これからゆっくり読み?!見??ます。(=^ェ^=)
家族親族友人たち用には、チョコレートをいっぱい。この時期チョコレートってのは無謀かも?!とも思ったけど、やはり美味しそうだったので。スーパーやコープ、空港のリンツのショップなどで買いました。(リンツは、試食させてくれて、3つ買ったら何割引、とか色々サービスがあった(≧∇≦))
あとはさらに細々。スイス軍?!柄のミントタブレット(これはチューリヒ空港のお土産物やさん)と、ファーバーカステルの鉛筆。(フランクフルト空港の本屋さん)
そして、着ていたものについて。
真夏とは言え、やはり朝晩はひんやりしていたので、長袖羽織るものは必須です。
ユングフラウヨッホなど万年雪のある山の上はほんまに寒いです。ヒートテックに長袖シャツ、ウルトラライトダウンにレインパーカーを重ねて着てました。(ズボンの下にはスパッツと靴下)(山系の服は持ってないので、ほぼUNIQLO(≧∇≦))(レインパーカーには、防水スプレーをふってました、これ、正解でした)

| スイス旅行記2016 | 21:04 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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スイス旅行記番外編小ネタあれこれ2

その2は、ご飯事情あれこれ。
まずは朝ご飯。



泊まった3つのホテルの朝ご飯それぞれ。
どこも大体ジュースに牛乳、ハムやソーセージにチーズあれこれとパンいろいろにシリアル、フルーツ、ヨーグルト、コーヒーか紅茶といった顔ぶれ、ボリューム満点。朝いっぱい食べられるおかげで、お昼が遅くなるのも平気だったのが助かりました。全体的に生野菜や果物は文句なくおいしいです。もちろんハムソーセージ類やチーズ、ヨーグルトなどの乳製品もおいしかったです。
ひとつ、画像は無いけれど初めて見て面白かったのは、インターラーケンのホテルにあったゆで卵製造機。(≧∇≦)
お湯が四角い容器に沸かしてあり、卵がひとつすぽっと入るサイズの手つきのカゴ?!網?!(ほら、ラーメン屋さんとかで麺茹でる機械があるでしよ?あれのちびっこサイズみたいな感じ)が8つ位沈めてあって、自分でゆで卵を作る、というもの。一瞬何をするものかわからなくて、思わずそばに居てた他の宿泊客さんに聞いてしまった、という。(≧∇≦)私はあまり卵が好きではないのでやってみなかったけど、ダンナは試しに10分入浴(≧∇≦)させてみてたけど、お湯が沸騰してるわけじゃないので、かなり生生な(≧∇≦)半熟卵になっていました。(向こうの方々は、殻を剥いて食べるというより、スタンドに立てて上を少し切って?!スプーンですくって食べるせいかな?!)
ザンクトガレンのホテルにあった自分でコーヒー紅茶を淹れるネスレの機械も、最初使い方がわからず、お湯だけ出してしまいましたが(≧∇≦)やはり他の宿泊客さんが教えてくれはって、口みたいなことに好みの味のカセット?!をぽいっと入れてボタンを押す、というものでした。
そして、昼ご飯や晩こ飯。
せっかくなので「スイス伝統料理」を食べたいなと思って探したのですが、意外にこれが見つからない(>_<)ルツェルンでも、以前仕事でダンナが行った時にそういうレストランがあったはず、という通りがほぼH&Mとかのお手軽衣料品ショップになってしまっていたり。
で、その代わりというか?!よく見かけたのがイタリアンのお店でした。洋食=イタリアンという感じ。ま、やはりどこで食べても、大体イタリアンはハズレがないというか?!美味しいもんね、そうやんね、という感じでした。

↑画像は、ザンクトガレン1日目の夜ホテルのそばのイタリアンで食べた魚料理、めっちゃおいしかったです。

で、実は海外へ行くとなぜか食べたくなるのが、中華料理とかアジアンな料理。空気が乾燥しているせいか?!湯麺か食べたくなる(≧∇≦)…ってことで、今回もインターラーケンでちらっと覗いたんですが、かの大陸からの団体旅行客かな?!でいっぱいで入れませんでした。そう、大陸からの団体旅行客さんはめっちゃ多かった!!(≧∇≦)登山鉄道とかは、まるまる数車両が貸切状態だったり、駅の構内で旗とか目印持った人を囲んでたむろしておられたり。同じアジアンでも、日本や韓国の方々は個人旅行が多いというか?!団体でも人数が小規模というかで、やはり目立っていたのは大陸の方々でした。(記念撮影に凝っていたのは韓国の方々かな。納得の一枚が撮れるまで粘ってはったようでした。(≧∇≦))


あと、スイスワインは国外で飲むチャンスが無くおいしいからぜひ!と聞いていたので、レストランで何度か頼んでみました。ドイツ語圏だったので、ダンナは白ワインがメインか?と言っていたけど、結局赤ワインもあって、それぞれ飲んでみたけど、甘すぎず飲みやすくておいしかったです。ただお土産としては買うチャンスがなかったので、銘柄とかはわからず。


そして、物価です!スイスは物価が高い、と聞いていたけど、それはほんまにそう、食事(外食もサンドイッチなどの食品も)は高かった……でも、それは山の上でも同じ値段、これはちょっと感激しました。




↑これはシルトホルンかな?!の展望台で食べたToday's soupのセット。どんぶり一杯分くらいの(≧∇≦)人参スープにおっきなパン付き。多分900円位だったような記憶が。(決して安くはないんですが、ぼったくりでもない、という。)


| スイス旅行記2016 | 13:16 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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スイス旅行記番外編ー小ネタあれこれ1


まずは、やっちまったこと(≧∇≦)やっていたこと。
1番のやっちまったことは、やはり足首をぐねってしまったこと、かな。早い対応と、湿布、痛み止めのおかげで、ほぼ影響は無かったとはいえ、帰国してからも数日は痛くて湿布を貼っていました。(今はもう大丈夫)
同時に、やっちまったことではあるんですが、言葉もようわからん土地での咄嗟の救いの手がとても有難かったこともしみていて、なにかいつかそういう場面に出会ったら、私もできるだけのことをしよう、と思いました。
そして、身体的なことを考えれば、日焼け対策の必要性。日焼け止めは用意して持って行っていて、塗ってはいたんですが、山歩きした日にうっかり携帯せず部屋に置いて出てしまって、めちゃくちゃ焼けました。気温湿度的な暑さは日本の方が比べほどの無い程暑いけれど、日差しに関しては、空気が澄んでいるから?高度がたかいから??ほんまにバカにできません、日焼け止めはこまめに塗り塗りが大事かと。(≧∇≦)
そういや、インターラーケンのホテルでチェックアウトの時、「ホテルからの小さなプレゼントがあります。一つは封筒を開けるロゴ付きの小さなカッター、もう一つは日焼け止め、どちらがいい?」とおねえさんに聞かれ「日焼け止めをお願い!(≧∇≦)」と即座に答えて、たまたまそばにいたおじいちゃんに笑われました、いかに焼けていたか、やね。(≧∇≦)
そしてもう一つやっちまったこと?!
行き帰りのエアは、前日に「early check in」ができて、ネット経由で座席の確認、指定ができます。で、行きの分は平日やったので私が家でして、帰りの分はホテルのWi-Fi使ってダンナがしました。チューリッヒ→フランクフルトは1時間位で、飛行機も小さいので、窓際とその隣の通路側を、フランクフルト→関空は、時間も長く飛行機も大きいので、通路側とその隣(トイレに立ち易いので)っていうのが鉄則で、行きはまさにそれでいけたんですが、帰りが……。
前日確認した時は「よしっ!」とフランクフルト→関空便、通路側やったんですが、いざ搭乗してみてびっくり……え?ほんまにここなん??(´・_・`)
実は、エコノミーにも、普通のエコノミーとプレミアムエコノミー(座席が少しゆったりしていてアメニティ付き、サービスもちょっと丁寧)ってのがあるみたいで、私らは今回行きも帰りも普通のエコノミーだったんですが、なぜかチケットの座席番号はプレミアムエコノミー、それも内側の2席並び……しばし固まったんですが、どうやら座席の混み具合の都合で、個人のお客さんを少しプレミアムへ移動させたみたいで(私らの後から搭乗してきたドイツ人っぽいおじさんも、私の隣の席の番号とご自分のチケット番号を何度も見直して不可解な顔をしておられた(≧∇≦))変更されていた模様、ありがたい、いやありがたいけど、通路側に席が無いだけに手放しでは喜べない、みたいな。(≧∇≦)結局、ちょっとゆったりしつつ、トイレに行くタイミングは気配りしつつ、みたいなフライトとなりました。
そして、この時貰ったアメニティがまた次へ、と続く?!(≧∇≦)
関空に到着して、預けたトランクがでてくるのんを待っていると、麻薬犬がトレーナー?!パートナー?!さんと登場、何度も何度も私たちお客さんの間を走り回っていて、「賢そうやなぁ」「いいコやなぁ」と見ていたのですね。やっと荷物が出てきて、空いているカウンター狙って荷物チェックを受けてさぁ帰宅、と思ったら、なぜかダンナの荷物のチェックがえらく丁寧。機内に持ち込んだリュックの中身を全部出して一つ一つ確認しながら見ていき、かのアメニティも、使わずに持って出ていたので密封してあったのに「開けていいですか?」と確認してからハサミでタグを切って開封……えらく丁寧やなぁ、時間かかるなぁと、私もリュックをあけて順番を待っていたら「ちょっとこちらへ」とダンナがパーティションで区切った区画へ連れて行かれ、思わず??となった私に別の職員さんが笑いながら「いやー、ご主人ですかね?麻薬犬が反応したってことで、ちょっと詳しく調べさせてもらってます。ご旅行でしたか?」と。結局もちろん(≧∇≦)ブツは出てこず「お時間取らせました、とうぞ」と放免され。なぜ麻薬犬が反応したんやろ?!と大きな疑問符抱えながら(≧∇≦)外へ。多分私の荷物チェック、ほぼ無かったよね、と後になって気付く、という。(≧∇≦)いやー、ほんまになんでやろ?!これもまたいい経験となりました。
そして、実はやっていたこと。(≧∇≦)

↑賛否両論賑やかなポケモンGO。ちょうどポケモンが出てきた頃子育てしていたので、第一世代?!のポケモンはとても懐かしい。色々言われていることも、そもそも運転しながら、自転車乗りながらケータイいじることが間違っている訳で、ポケモンGO自体の問題ではないような気がして、ほそぼそとですが、歩きながらしていて、今回もホテルなどでWi-Fi繋がる時にしていました。画像はチューリッヒの旧市街の中のホテルでの図。周りにポケモンストップが点在しているのがわかります。(インターラーケンのホテルは住宅街の中だったので、周りにストップは無かった。)この旅で常時ネット環境ががあれば、凄い歩数(連日20000歩前後歩いていた。最多はユングフラウヨッホへ行った日の25000歩弱。常に携帯してた訳じゃないので、多分もう少し歩いていたのではないか?!と。(≧∇≦))稼げたけど、残念ながらそうでなかったので、あまり変化は無かったけど、ザンクトガレンのホテルでニャースをGETできたのが嬉しかったです。(≧∇≦)
そう、無料Wi-Fi環境について。
今回ホテルは、それも条件と考えて選んだので100%使うことができました。ただホテル毎に接続方法が違うので、繋がるまでに時間かかった所も。
空港も時間限定で使えた(フランクフルト)ので使用、ただこれもケータイ番号を入力しなきゃいけないから、ほんまのところの安全性は??かも。
国鉄駅もそのサービスあり、とガイドブックで読んで行っていたけど、なぜか繋がらず。多分最初に上手く繋げられず、その後弾かれていた(Wi-Fiのマークは出るけど、実際には繋がらない、という)ように思う。登山鉄道も各社駅にサービスあり、それはわりと簡単に繋がったような気がします。駅のレストランやカフェ、スタバにもサービスあり。それも、お店毎に手続きが違うので、わからない時は聞くといいかも。(ルツェルンの駅のカフェで、ダンナとガイドブックとケータイ置いて話してたら、ウエィトレスさんが何か声かけてくれて、咄嗟にわからなかったけど、どうやら、レジカウンターに声掛けてくれたら、Wi-Fiのパスワード教えるわよ、ということを教えてくれてた)
無料Wi-Fiサービスは、安全性が??なとこもあるので、そこをわかって?!利用できるとこは利用したら便利やな、と。
そしてもう一つ、やろうとして、今ひとつできひんかったこと。ドイツ語で挨拶。(≧∇≦)
今回行った地方はドイツ語圏で、挨拶ぐらいはドイツ語で、と思って行ったのですが(≧∇≦)なかなかハードル高かったです。皆さん英語も喋れるし(特に観光客と接点のある方々は)ちょっとした質問ややりとりは英語で十分で。もちろんドイツ語喋れる方はフツーにドイツ語でやりとりできるんでしょうが、できない(いや確か大学の第2外国語はドイツ語やったはず(≧∇≦))のでどうにもならず、なかなか「グーテンモルゲン」の一言が出ない。でも、途中インターラーケンのホテルではホテルの方々にそう挨拶したら「モルゲン!」との返事。そうか、「おはよー!」はモルゲン(朝の意)でいいんや!とわかって、それは何度か使わせてもらいました。(=^ェ^=)
出先で何かわからないことを質問したり、ちょっとしたものを買いにお店に入ったり、ホテルでスタッフさんたちとすれ違ったり……無言でも会釈でもいいんやけど、やっぱりちょっとでも交流したい……ってことで、とりあえず一言を(拙い英語やけど(≧∇≦))交わしてました、いい経験になりました。

| スイス旅行記2016 | 09:53 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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スイス旅行記7日目ーチューリッヒから帰国


7日目は帰国日。朝5時半に起きて忘れ物が無いか?!確認して駅へ。精算はチェックイン時に済ませてあり、鍵は部屋の中へ置いて出る約束になっていたのでそのように。空港までの国鉄の切符も既に買ってあったので、そのままホームへ。予定していたより早い列車に乗ることができました。
実は6日目の記事に書いた通り、本来ならばお土産の買い物をする予定だった最終日が日曜日でお店が開いてなかったため、ほとんど買い物できておらず、スイスフランがまだ手元に残っている……ということは、スイスフランの使える最後のチャンス(大袈裟(≧∇≦))空港で使わなきゃいけません。
ただ、あまりに時間が早いので、さすがの空港も、チェックインカウンターより外側のお店は開いておらず(>_<)まず買い物を済ませてトランクに入れて預けてしまおう、という目論見はもろくも潰えてしまいました。(って大袈裟。(≧∇≦))
ってことで、ともかくチェックインして荷物も預けて中へ。空港の中はもちろんお店も開いている、よかったよかった。……と言うのは、実は買って帰りたいものがあったのでした。それは、スイスといえば、の、ビクトリノックスのアーミーナイフ!いろんな組み合わせがある、とガイドブックにも書いてあったし、あちこちで見かけていたので、これは自分の為に買おうと思っていたのでした。と、ところが!ふと思ったのが、これを買って日本まで持って帰れるんやろか?!ということ。お土産物としてパッケージしてあったとしても、ある意味武器ともなり得るものやし…ということで、お店の人に聞いてみることに。すると「真っ直ぐ帰るの?」と聞かれ「いや、フランクフルトで乗り継ぎがある」と言うと「チューリッヒを出ることはできるけど、途中フランクフルトではどうなるか?!わからない、お勧めできない」と。そりゃそうやんね、と……諦めました、くー。(≧∇≦)
↑画像は、空港のカフェで食べた朝ご飯。ヨーグルトの上にチョコ味のシリアルやナッツが載っていて美味しかったです。

そして、フランクフルトへ。ザンクトガレンへ移動してからは殆ど日本人と一緒になってなかったので、フランクフルト空港で関空向けのゲートの側で搭乗を待っている時、周りが殆ど日本人(関西弁(≧∇≦))なので、「ああ、夏休みが終わったんやなぁー」と実感したのでした。
いや、ほんまはまだ終わってないねんけど、その辺りは、次の記事、小ネタ特集?!で。(≧∇≦)

| スイス旅行記2016 | 00:07 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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